AIを外注し続けても、社内には何も残りません。
担当CDOが貴社に入り、御社の実際の業務で、社員がAIエージェントを自分で作り・直し・運用できるようにする1年です。代行はしません。育てます。
どれか1つでも当てはまるなら──
“作ってもらう”の次の一手は、“社員が作れるようになる”ことです。
買い続けるのではなく、自分たちで作れる会社へ。
育成プログラムで社員が作っていく仕組みの一例です。特別なシステムは買わず、いまある会計ソフト・Slack・ホームページ・名刺を"つなぐ"だけ。AIが下ごしらえをして、人は最後に承認するだけです。
※ 画面はイメージです。対外送信・お金が動く処理は、必ず人が承認します。
外注で作ってもらうと、中身が分からず、直したいたびに費用と時間がかかります。本プログラムは、社員が自分で作れるようにするので、社内に"作り手"が資産として残ります。
サンプルの練習ではなく、経理・受発注・問い合わせなど御社の実際の業務を題材に構築。そのまま現場で使えるものが、手元に増えていきます。
前半はCDOと一緒に作り、後半は社員主導へ。「一緒に作る → レビューして直す → 見守る」と段階的に引いていき、1年後には講師なしで回る状態を目指します。
「知る → 作る → つなぐ → 自走する」の4フェーズ。まず安全(情報セキュリティと社内ルール)を固めてから、作り始めます。
情報セキュリティと社内AIルールを固め、AIリテラシーの土台を作り、最初の1体を動かす。
経理・見積・請求・問い合わせなど、主要業務を次々エージェント化していく。
単体をつなぐ・常駐運用・数値の見える化。社員主導の比率を上げる。
運用・手順書・社内教育・卒業制作。講師なしで回る「自立運用」を判定。
※ いずれも税別。別途 交通費(実費)を申し受けます。
※ AIツールの利用料(目安 月5万円程度)は受講料に含まれません(御社でご契約いただきます)。
※ CDO代行(採用・DX・AI活用の伴走)と組み合わせる場合は、この料金を各プランに追加します。
御社の"困りごと"と、AIで何ができそうかを、その場で見立てます。
まず情報セキュリティと社内ルールを固め、最初の1体づくりへ。貴社で伴走スタート。
だんだん手を離し、講師なしで社内だけで作り・直し・運用できる状態に。